以下のような お悩みはありませんか?

  • 経営者の立場で一緒に考えてくれる人がいない
  • 経営管理ってそもそも何をしていいかわからない
  • 日常業務、やりたいことばかりに集中して、本当にやらなければならないことに手がつけられていない
  • いい会社にして後継者にバトンタッチしたい
  • 後継者にマネジメントを学ばせたい

上記のようなお悩みをお持ちの方には、 経営管理の仕組みが必要で、それを支援するパートナーが必要です。

MASとは?

MAS: マネジメント・アドバイザリー・ サービス

MASとは経営管理コンサルティングのことで財務に軸足を置いたコンサルティングです。
しかしそれは単に財務での課題を指摘するだけでなく、経営者と共にビジョン達成のための方法を考えていくものです。
無責任な思いつきのアドバイスでは、真の課題解決はできません。 財務とは経営の結果であり、数値で表される客観的な情報です。
その客観データ(決算書・販売データ・仕訳データなど)を紐解くことによって会社の真の課題を見つけ出す必要があります。 そしてその課題を定量的な目標設定まで落とし込み、課題解決の方法を検討し、実行に移します。
中小企業の経営者にはまだ眠っている大きな力があります。 それは、何をどのようにやっていけば良いのかがわかった瞬間に大きく目覚め、持続的な成長へと歩みを進めます。

MAS(経営管理コンサルティング) 大きな流れ

PDCAサイクル

※このPDCAサイクルがしっかり回る会社になるよう、ご支援致します。